ブーンミコ酢 ブーン系過去作まとめ

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(´<_` )弟者がバレンタインのお返しをするようです 3

214 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/14(土) 23:01:49.91 ID:py5yT6Lt0

(´<_` )「やっぱ困ったときはおまわりさんだよな」

そんな事を言いながら弟者が向かう先は自分自身の家だ。
全くもって意味がわからない。

(´<_` )「それに携帯電話の居場所も探せるし、
      家に呼んでおまわりさんの逆探知使えばいいしな」

一応考えているらしい。
あんな修羅場があったあとにも関わらず、弟者実に落ち着いている様子だった。


218 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/14(土) 23:05:39.57 ID:py5yT6Lt0

自宅に着いた弟者はすぐさま警察本庁に電話をした。

(´<_` )「もしもし、逆探知貸してください」

『いや君、急にこんなことを言われても怪しいからね』

(´<_` )「俺の名前は流石弟者です。情報部に所属しています」

『無理だからね、わかった?』

(´<_` )(何か強力なネタでゆすってみるか>>222)


222 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/14(土) 23:07:44.94 ID:M/75qsrxO
兄が何者かに連れ去られたんです


223 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/14(土) 23:11:07.67 ID:py5yT6Lt0

(´<_` )「兄が何者かに連れ去られたんです!」

『ははは、そういうのはちゃんと届出を出してからだね』

(´<_` )「連れ去られたんです!」

『えーっと……それからだね』

(´<_` )「連れ去られたんです!!」

『うん、わかったからちょっと待ってて』

(´<_` )「協力ありがとうございます」

『(面倒な相手だ……)』


224 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/14(土) 23:17:17.66 ID:py5yT6Lt0

所 持 金【9,500】
残り時間【2時間】

(´<_` )「来た来た」

流石おまわりさん。仕事が速い。
黒猫宅急便で来た逆探知機を部屋に持っていくと
説明書を見ながら弟者は起動させた。

(´<_` )「まずはヒートさんからだよな。なんてったって襲う予定だし」

自宅の電話からヒートに電話をかける弟者。
流石家の自宅電話番号を知らないヒートなら電話に出るはずだ。

『誰だああああああああああ』

(´<_` )(今だ!)

逆探知が反応したのは弟者の今いる場所。つまり流石家だ。

(´<_` )(これは……)

まさか、そう思った弟者は確認していない兄者の部屋にノックもせず入った。

( *´_ゝ`)「ひーたん電話なんか気にしないで構ってー」

ノハ*゚⊿゚)「そうだな兄者!」

(´<_` )


226 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/14(土) 23:23:13.93 ID:py5yT6Lt0

ほんの少し前まで険悪ムードだった一方のアベックはこんなにも親密になっている。
一体あの後何があったのか。

(´<_` )「これはどういうことでしょうか」

( *´_ゝ`)「弟者いたのか。
      いやー実はあの後ヒートと話し合ってるうちに誤解が解けてな。
      ついでに三日前の喧嘩もなかったことになったんだ」

ノハ*゚⊿゚)「そういうことなのだ!」

(´<_` )(俺とも普通に話してるし)

( *´_ゝ`)「ひーちゃんかわいーなー」

ノハ*゚⊿゚)「照れるぞおおおおおおおお」

(´<_` )(……俺、どうしようか>>229)


229 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/14(土) 23:25:04.54 ID:+uUgVa1a0
兄無視でヒート襲う


233 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/14(土) 23:30:38.48 ID:py5yT6Lt0

(´<_` )「構わん俺はやるぞ!」

べたべたとくっついているアベックを引き剥がすなり、
弟者は兄者に構わずヒートを押し倒そうとした。

つもりだった。

ノパ⊿゚)「はァ!」

押し倒されたと同時にヒートは弟者の腹を蹴り、そのまま後方へ投げ飛ばした。
流石柔道部所属。伊達に身体は鍛えていない。

ノパ⊿゚)「同じ手は二度も食わないぞ!」

( *´_ゝ`)「流石だよなヒート」


234 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/14(土) 23:32:12.58 ID:F/UfRr1XO
流石だよな


235 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/14(土) 23:34:41.11 ID:GH7i73xU0
流石だwww


236 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/14(土) 23:34:43.05 ID:tW7b6PfeO
流石だ


237 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/14(土) 23:35:24.92 ID:Um1P0we2O
さっきの腹筋はこの伏線だよな?


238 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/14(土) 23:36:05.62 ID:py5yT6Lt0

壁に激突した弟者は顔を強く打ち、怪我をしてしまった。
痛そうに起き上がると、勝ち誇ったような笑みを浮かべている兄者をヒートを見上げる。

( ´_ゝ`)「まぁ弟者、やってしまったことは仕方ないし何か理由があるかもしれないだろう。
      しかし男ならケジメはちゃんとつける。そうだろう?」

(´<_`(# )「そうだな……」

(´<_`(# )「兄者とヒートさんに>>241を伝えないとな」



241 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/14(土) 23:38:41.85 ID:+uUgVa1a0
僕はしにましぇ~ん


248 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/14(土) 23:46:56.73 ID:py5yT6Lt0

(´<_`(# )「僕はしにましぇ~ん」

( ´_ゝ`)「お前が切っても死なないのはわかる。だからちょっと殴らせろ」

傷が出来たところを再び殴られる。
傷だけではなく血まで出てきた。これは踏んだり蹴ったりだ。

( ´_ゝ`)「まぁこれでなかったことにしてやるよ。
      何だかんだでホワイトデイにヒートと仲良く出来たしな」

ノパ⊿゚)「それより、クー姉の方が心配だあああああああ」

(´<_`(# )「でも俺はもう……」

( ´_ゝ`)「このままで終わるのは良くないだろ。後は自分で何とかしろ」

ノパ⊿゚)「大丈夫だああああああああ頑張れええええええええ」

(´<_`(# )「……ありがとう、行ってくる」


249 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/14(土) 23:47:49.84 ID:+uUgVa1a0
作者の切り替えしがうますぎるw


250 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/14(土) 23:48:15.53 ID:F/UfRr1XO
この作者出来る…


253 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/14(土) 23:53:39.97 ID:py5yT6Lt0

所 持 金【9,500】
残り時間【2時間半】

弟者は走った。
かつて何度も時間に追われることはあっても、これほど走ったことは初めてだった。

あてもなく走っていてもクーに会えないのはわかっている。
せっかく借りた逆探知も、携帯電話も、家に置いてきてしまった。

それでも、弟者は走り続けた。
顔から血を流しながら、走り続けた。

(´<_`(#;)(でももう疲れた……)

へとへとになった弟者は道の真ん中で座り込んでしまった。
クーの行きそうな場所は全て探した。後はどこを探せばいいのか。

(´<_`(# )(>>256、どこにいると思う)


256 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/14(土) 23:54:57.49 ID:GH7i73xU0
公園


266 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 00:00:23.80 ID:mVaELiFg0

(´<_`(# )「……公園」

本来ならば今日の待ち合わせ場所になっていた場所。
そこはまだ探してはいなかった。

(´<_`(# )(もしかしたらいるのかもしれない)

痛む足を引きずって弟者は再び走り出す。
ここから公園まではそれなりに時間がかかる。
けれど予定していた時間までには間に合うだろう。

色んな人に沢山迷惑をかけた。
色んな人を沢山傷つけた。

川 ゚ -゚)「失望したよ、まさかこんなクソ野朗だったなんて」

クーの震えた声が頭に蘇ってきた。


269 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 00:03:54.43 ID:mVaELiFg0

所 持 金【9,500】
残り時間【2時間15分】

公園には誰もいなかった。
当たり前だ。必ずしもいるわけではないし
あんなことがあった手前、いる方が珍しいだろう。

(´<_`(# )「雪」

空を見上げれば、ちらちら雪が舞っている。
吐く息は冷たく、白かった。

(´<_`(# )(ここで待つか、別の場所を探すか。どうする?>>271)


271 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 00:05:07.56 ID:8b4zyPhG0
待つ



274 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 00:07:57.25 ID:mVaELiFg0

(´<_`(# )「時間まで待ってみるか……」

ベンチに腰掛け、腕時計を確認する。
時間はまだまだある。その間何をして時間を潰そうか。

(´<_`(# )「>>275、何かいい暇つぶし方をくれ」



275 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 00:08:05.38 ID:D90rQaNg0
これは>>171を生かせるのではないか


171 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/14(土) 22:31:16.66 ID:vps8M1beO
心から謝罪


277 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 00:11:55.53 ID:mVaELiFg0

(´<_`(# )(素で安価ミスしていたなんて言えない)

待っている間、弟者はひたすら謝罪の言葉を考えていた。

(´<_` )「ごめんなさい……はありきたりだし、すみませんは何かおかしいし」

その前にどうやって顔をあわせようか。何て声をかけようか。
来るかどうかもわからない待ち人を、弟者は待っていた。


279 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 00:17:05.69 ID:mVaELiFg0

所 持 金【9,500】
残り時間【45分】

あれから時間も大分たった。
雪は徐々に強くなり、鼻先は赤くなっていた。

(´<_`(# )「すげぇ寒い」

雪が降るなんて予想もしていなかったから、防寒対策はあまりよくない。
待っている間に凍えるんじゃないか。弟者がそう思い始めたころだ。

川 ゚ -゚)「私の前に堂々と現れるとはいい度胸じゃないか」

(´<_`(#;)「!」

後方から聞こえた声に弟者は反応する。
振り向くとそこには、待っていた人がいた。

川 ゚ -゚)「今更なんの用だ」

(´<_`(# )「俺は……俺は……」

(´<_`(# )(言うんだ、>>283を言うんだ)


283 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 00:19:33.37 ID:D90rQaNg0
ごめん!!


287 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 00:24:50.25 ID:mVaELiFg0

(´<_`(# )「ごめん!」

川 ゚ -゚)

(´<_`(# )「本当にごめん!!」

川 ゚ -゚)

(´<_`(# )「ごめん!!」

川 ゚ -゚)「しつこい」

クーはそういうなり弟者の頬を強く殴った。
ただでさえ冷たい外の中で殴られると、それはそれはとても痛いものだ。
弟者の頬は見事な手形が映されており、赤く腫れていた。




289 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 00:28:35.27 ID:mVaELiFg0

川 ゚ -゚)「言い訳があるなら聞いてやる」

(´<_`(# )「あるけどややこしいから言わない」

川 ゚ -゚)「そうか。隣座ってもいいか?」

(´<_`(# )「どうぞ」

クーが隣に座ると、互いに何も言わずただそのままでいた。
話すことが何もなく、きまずい空気が二人を包んでいた。

川 ゚ -゚)

(´<_`(#;)(何話せばいいんだろう)

(´<_`(# )(>>291、話題をくれ)


291 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 00:29:50.03 ID:TWd5gsjpO
筋肉について

300 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 00:40:06.05 ID:mVaELiFg0
川 ゚ -゚)「……お前は変わらないな。
     クリスマス前、憎きクソ野朗にファーストキスを奪われて泣いた私を
     筋肉理論で笑わせてくれたな」

(´<_`(# )(険悪だった空気を変えるためでもあったんだけどな)

川 ゚ -゚)「ところで、今日のプレゼントとやらはあるのか?」

(´<_`(# ) フッ

(´<_`(# )「勿論、ありますよ」

>>299弟者の行動


301 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 00:41:49.27 ID:mVaELiFg0

(´<_`(# )

川 ゚ -゚)

(´<_`(# )

川 ゚ -゚)「まだか?」

(´<_`(# )「ちょっと待っててください」

>>305弟者の行動


315 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 00:50:53.25 ID:mVaELiFg0

弟者はお前のめりになると、そこからセルフフェラの体制へ突入しようとした。
しかし身体が硬いせいでうまくマイサンを咥えられない。
それどころか曲げている背中がとても痛かった。

(´<_`(#;) ンギギギギ

川 ゚ -゚)

(´<_`(#;)「もう少し……もう少し」

川 ゚ -゚)

冷たい目で弟者を見ているクーは弟者の背中を押す。
それと同時に弟者の背中に激痛が走った。

(´<_`(#;)「痛いいたいいたい!」

川 ゚ -゚)「うるさい、男ならこれくらいで根をあげるな」

(´<_`(#;)「折れる! 骨折れる!」


316 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 00:56:26.60 ID:mVaELiFg0

結局セルフフェラは出来ず、結果としては背中に酷い痛みだけを残して終わってしまった。

川 ゚ -゚)「軟弱者め、出来もしないくせにやるな」

(´<_`(# )「ごめんなさい」

川 ゚ -゚)「その様子だとプレゼントも用意していないんだろう?」

(´<_`(# )「おっしゃるとおりで御座います」

川 ゚ -゚)「濃厚なキスはくれないのか?」

(´<_`(#;)「!?」


321 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 01:01:12.50 ID:mVaELiFg0

川 ゚ -゚)「俺がバレンタインのお返しをするようだけどどうしたらいい?」

(´<_`(#;)「何でそれを……」

川 ゚ -゚)「どこかのクソ野朗が愛しい妹とキスなどするから
     むしゃくしゃしてVIPにスレを立てようとしていたんだ」

(´<_`(#;)(まだ落ちてなかったのか)

川 ゚ -゚)「で、くれないのか。安価は絶対だろう?」

(´<_`(# )(……>>325どうしようか?)


325 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 01:02:48.69 ID:5Ek/DR520
もろちん

332 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 01:11:09.82 ID:mVaELiFg0

(´<_`(# )「そりゃしますよ」

痛む腰を庇いながら、クーを抱きしめてキスをする。
それは優しく、どこか熱い、情熱的なキスだった。

外にいることも忘れ、角度を変えて何度も唇を重ねる。
付き合って数ヶ月、これが初めてのキスだった。

名残惜しそうに唇を離すや否や、
クーは弟者の腕を掴みながら驚いたように話し始めた。

川 ゚ -゚)「おい、今思ったが私たち二人ともファーストキスの相手は
     向こうのカップルじゃないか」

(´<_`(# )「でも今言うことじゃないと思うんですよね」



340 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 01:19:45.44 ID:mVaELiFg0

川 ゚ -゚)「さて、せっかくこうして会ったんだしどこかへ行くか」

(´<_`(# )「いいですけど俺こんな顔じゃ歩けませんよ」

川 ゚ -゚)「文句の多い男だな、私の家に寄って手当てしてやろう」

(´<_`(# )「そうしてくれると嬉しいです」

手をつないで立ち上がる。
繋いだ体温は暖かく、それだけで互いの存在を確認出来た。

(´<_`(# )(何かもう今日はさんざんだったな……)

(´<_`(# )(でも何とか丸くおさまったし、終わりよければ全てよしってやつか)

川 ゚ -゚)「取り敢えず今の弟者の有り金全部使ってホワイトデイの足しにしないとな」

(´<_`(#;)「待ってください、さっきのキスじゃ駄目なんですか」

川 ゚ -゚)「あれはプレゼント。これは精神的慰謝料」

(´<_`(#;)「……わかりました」



342 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 01:26:03.15 ID:mVaELiFg0

(´<_`(# )(慰謝料は無理でもプレゼントならいくらでも出せるんだけどな)

川 ゚ -゚)「何をぼうっとしている、早く行くぞ」

クーが弟者の手を引く。
多分、これから先も年上の彼女に甘やかせられながら付き合っていくんだろう。
いつか本当の意味で大人の男になる、そのときまで。

(´<_`(# )「はい、クーさん」

そんなことを弟者は考えながら
取り敢えず財布の心配をすることにした。





所 持 金【0円予定】
残り時間【∞分】



344 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 01:31:06.48 ID:mVaELiFg0
以上で終わりです
支援してくれた人、読んでくれた人、みんな遅くまでありがとう

前回のプロポーズで、続編は書かないと言っておきながら書いたのは
プロポーズが予想以上に綺麗に終わってくれたので
今回弟者編を書きたいと思ったのがきっかけです

思いっきりgdgdになった中、何とか終わりまで書けたのはみんなのおかげでした
ありがとう!本当にありがとう!

>>294
正直そこ以外にも間違いはいくつかあったけど、今更直せなかった
時間計算なんて普段出来ないことをするもんじゃないね



[ 2009/03/15 01:34 ] 短編まとめ | TB(-) | CM(0)

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